2012年05月02日

ブラック新入社員

IT業界に限らず、「こいつは仕事するために就職したんじゃねぇ!」てな新入社員の話を時々聞く。
例えば、運輸関係や介護職では、安全性重視のため入ってすぐに仕事任せるわけにいかない。いわゆる「OJT研修」を行う。研修期間中は、一人前の給料が出ないとか、貧乏な会社だったら給料を出さないとかいうことがある。(これはこれで、グレーな部分なのだが言い出すと今回の論旨から外れるので、さらりと流すことにする。)
この研修期間中に全くヤル気がない輩がいる。研修が終わってさて、一人前に仕事だというところで、「家のじじょう」とかナントカで、仕事辞めなければならない事情が発生する。で、辞める。
これだけでも充分迷惑なのだが、これだけでは済まない。研修期間中にマトモな給与が出なかったことを訴えるとかナントカ言ってくる。研修とはいえ、業務についているのだからカネ払って当たり前だろうと。
該当業務を管轄するお役所やら労働基準監督署やら、中には身内が弁護士だとか裁判所職員だとかで「法廷で争う」など。
こうやって、金をせしめて渡り歩いている輩が少なからず存在するようである。
勿論、突っ込まれる余地が会社にある場合もあるが、初めから争いにするかカネで結着つけるかどうするねんと持っていくつもりで似非就職する輩は、まさに、ブラック新入社員と言っていいだろう。


posted by 営業太郎 at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 他業界のブラックな面々 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東北ボランティアツアー

旅行会社による、東北でボランティアをしましょというツアーが好評らしい。
HISとか、JTBとか、近畿日本ツーリストだとか。

各社ちからを入れている。
ニュースで、そんな話題をやっていたので、私が、「人の不幸を商売にするとは、商魂たくましい」と、感想を述べると、同居人にボロクソに言われた。
世間の人は、 そんなに良い人になりたいのか?
良い人になりたい根性を利用して、被災地を商品化する旅行会社の根性については、なんの疑問も持たないのか?
人にボランティアさせて、旅行会社はちゃんと儲けているのだ。

何だか不思議な世の中である。

posted by 営業太郎 at 01:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 世間の馬鹿野郎 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年05月01日

新型うつ病について思うこと。

現代人に影を落とす「新型うつ病」とは
職場のメンタルヘルス最前線
増加する“新型うつ病社員”への対処法


病気になったもの勝ちってなことか?
「病気だから、業務遂行不可能」って、クビになる場合もあるんですよね、業務遂行不可能な病人をかくまう体力など、零細企業にはありません。「新型うつ」はある意味ニートよりもタチが悪いかも知れない。

こういう奴が、訴訟マニアだったり、クレイマーのようなヤツだったりしたら、面倒ですよ。なんせ、自分の好きなことだけしてれば絶好調なんですから。クビにした途端に、内部告発じみたことや、裁判がらみの脅しなど、色々仕掛けて来るに違いありません。
偽装請負やってる会社なんて、突っ込まれるところ多いです。
ウツになったのは会社のせいだなどと、ウソか本当か分からない理屈を本気で出してくるなんて、真っ先に考えられることです。
で、偽装請負やってたとか、サービス残業が常識になっていたとか、パワハラだとか、ソフトウェアの違法コピーが社内ではふつうに行われていたとか、あることない事をそのスジの団体やお役所に直訴してまわるようなこともしかねません。

新型うつ病に「なりそう」なヤツの採用をいかにして避けるか、これが企業のリスクマネジメントの一つになるかも知れませんね。

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2012年04月29日

“無責任感”が漂うソフト開発の現場

“無責任感”が漂うソフト開発の現場
普及するオープンソースの落とし穴
「仕方ない」
というキーワードのもとに馬鹿が馬鹿を呼ぶ、日本IT産業自殺行為ってんですかね。

こいつら馬鹿です。
自力で育てる体力ないわけで。
そいでもってオープンソース技術者が足りないって、結局、ウチでは人を育てられません。たまたまオープンソース技術者が応募にきてませんでしたから足りませんって言ってるだけで。
たまたまでうごいているの丸出し。

この、たまたまってのが結局偽装請負偽装派遣のキーワードになります。
たまたまで会社の方針左右されるか?
馬鹿 ってなもんです。

なんのビジョンも持たずにたまたまそういう技術者がいたとかそういうので動くのが人月ビジネス会社のカスなところ。
そんなもんです。健全とは言えないでしょう。

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2012年04月27日

ハロワは派遣・請負の案件載せないで!

【就活妨害】ハロワは派遣・請負の案件載せないで!なんてのは、ちょっと言いすぎ。
問題点は、極端。派遣・請負そのものが悪いわけではなく、求人票にウソがかいてあるとか、個々の会社の社員に対する扱いが悪かったりするところにあるわけで。
ま、ブラックな会社への何らかの対策は必要かと思いますけどね。

無料の求人メディアとして、余り裕福でない会社にとってはハロワちゃんは有難いもんですわ。

ハロワちゃんの方でも、求人を成立させて「成績」をある程度上げなきゃいけないって事情があるようですよ。昨今、公務員だからって生ぬるい仕事出来なくなってますから。
ハロワ端末で求人探しの際には、スマートフォンかタブレットコンピュータを持っていって、すぐに会社の「求人票に出ない情報」を調べるってのがオススメです。これやってても、ハロワの職員には注意されませんから。

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2012年04月23日

「IT土方三原則」

「IT土方三原則」
IT土方って業種名が正式名称だったんだ〜。知らなんだ知らなんだ。!(◎_◎;)(瀑)
文化審議会のお墨付きもあるらしい。

引用↓
IT土方三原則は、IT土方の専門家である相澤志茂夫博士が制定した「IT業界で働くうえで守るべき根幹原則」で、以下の三条からなる。
第一条. IT土方は納期を守らねばならない。また納期を守らないことによって雇用主に損害を及ぼしてはならない
第二条. IT土方は雇用主から与えられた命令に服従しなければならない。ただし、派遣先の社員から指示が出た場合にはこの限りでない
第三条. IT土方は前掲第一条および第二条をまっとうするよう、自己犠牲に努めねばならない

タグ:IT土方 IPA
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2012年04月20日

怖い自動車販売業界

ブラック会社に勤めていたのだが俺は限界だった
違う業界(自動車販売)の話しですが。
これは酷い目にあってますね〜。販売車を詐欺で取られて、犯人を突き詰める前にその賠償を社員にさせようっていうわけで。カネの問題だから取れるところから取れってか。これ読んだら自動車ディーラーにーなんか、怖くて就職出来ませんよ。

私、まちでH◉◉DAの店見るたびに、このブログ思い出しちゃいます。

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2012年04月19日

スキルシートに偽り

スキルシートに偽りを書けばどうなりますか

これ、愚問です。ある程度想像出来るでしょう。で、どこらへんまでにするかな〜という匙加減ですよね。
で、嘘だという指摘を受けた場合、責任は間違いなく書いた本人にあります。
偽装請負業者でも、そうなるように仕向けます。そして、個人に泣いてもらいます。個人のために会社潰すことはできません。以上。悔しかったら裁判起こしてみろよってなスタンスですね。

posted by 営業太郎 at 23:38| Comment(0) | TrackBack(0) | よそのWEBページやブログなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

このブログの読者層

このブログの読者が、年齢どの位でどういう職業で何考えているかとか、一切わからない。

アクセスログを見て分かることだけ述べておこう。
まず、特徴として、よそのページから来るというのが非常に少ないことが挙げられる。登録したブックマークから飛んできている。
と、いうことは、殆んど常連さんである。
使っているブラウザは、不明が半数以上。使っているOSも不明が大半。怪しい人(怪しいコンピュータ)が多いってことか?(瀑)
時刻毎のアクセス件数のピークは見事にバラバラで法則性なし。

つまり、
怪しいコンピュータで、好きな時間に気紛れに見にくる常連という、分かったような分からないような怪しい読者の姿が浮かんでくる。
posted by 営業太郎 at 21:28| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

生きてるって素晴らしい

私が生きてられるのは、
みんなに支えられているから。
中間搾取をする手配師も、給料が安いと文句言うカミさんも、
怒ってばかりいる上司も、みんな私を支えていてくれるたいせつな人たち。
そして、いつもみんなに迷惑をかけてばかりの私も、
みんなを支えている。そうしてみんな生きている。
そうして世界がまわり出す。
生きてるって素晴らしい。



相変わらず、麻薬で幻覚見ているような文章である。
こういう文章は、プラス思考な言葉をパズルのように並べたら書けるもんだと思っていたが、以外にむづかしい。余程強靱な精神力でないと、続けられないだろう。

はっきり言って、別に素晴らしくねえよ。
posted by 営業太郎 at 09:24| Comment(0) | TrackBack(0) | 新企画 無理やりプラス思考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

このブログのマイナス思考

法令上違反の疑いあり、それでなくとも、働くもののモチベーションに決してプラスにならない、そんな業界のダークサイドを延々と書き続けている。普通の脳みそではプラス思考になるわけがない。
しかし、プラス思考って何だろう?
単なる使用する言葉の属性のような気もする。
思考は思考だけで、現実が伴わなければ意味ないじゃんってな認識もあり得る。

そういうわけで、無理矢理、心にもないプラス思考な、新企画云々無理矢理プラス思考という、「小学生のように読むものに媚びた作文」のようなものを気紛れにはじめてみた。それが新企画云々というカテゴリー。
プラス思考は、私の中では、99%創作である。
現実はマイナス思考で当たり前な世界の住人であることが実感できた。
この意味の無いプラス思考ってなんなんだ?
単なるファッションではないのか?

不毛に近い言葉遊びではあるね。ホント。
と、言いながら、実は、「今まで引っかからなかったような検索ワードで引っ掛かるようにする」というための対策も兼ねていたりする。このブログ、ブックマークに登録してアクセスしている常連リーダーが殆んどなのだ。で、検索で引っ掛かるワクを拡げて多くの人に読んでもらおうというたくらみなのだ。
posted by 営業太郎 at 00:12| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月18日

お前らSEの方が会社に金払え という会社

「働かせてもらえるだけ有り難く思え!つまり、お前らSEの方が会社に金払え!」

これ、酷すぎて笑えるだけ。

posted by 営業太郎 at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | よそのWEBページやブログなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

みんなに有難う

清々しい朝だ。
世間では、偽装派遣だブラックだというけれど、仕事があるって素晴らしい。
自分自身の成長への試練を課してくれて、それに生活の糧もいただける。家族が、そして、自分自身がこうして生きていられるのも仕事のおかげ。
仕事って素晴らしい。
会社のみんな有難う。
業界の皆さん有難う。
取引先の皆さん有難う。




あーあ、書いていて虫酸が走る思いである。
ヤケクソ新企画、無理矢理プラス思考、如何であったか?
今後、これを続ける気力が私にあるかどうか。
気色悪いったらありゃあしない。
posted by 営業太郎 at 21:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 新企画 無理やりプラス思考 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月17日

IT業界の偽装請負 IT業界って特殊な業界なんですよね

IT業界の偽装請負
IT業界って特殊な業界なんですよね...って、どこの業界でも特殊性はそれなりにあります。
多分、ITの土建屋式下請構造が、最新技術とアンバランスで、意外に思えるってんで、「特殊」って印象になっているんでしょう。

そして、ITでは、偽装請負や偽装派遣が当たり前です。これが出来ないと、IT関連の会社の数は、現在の1/50ぐらいに減ってしまうことでしょう。
しかし、法律に違反しないと成り立たないというのは、本来悲壮な環境のはずです。なのに実際には、堂々と普通にやっているのはなんとも不思議です。業界もくにも確信犯で共犯者ですからね。ついでに被害者ヅラした技術者も共犯者ですよ。

ここは、一層プラス思考で「酷く回りくどくて不公平なクソワークシェアリング」だと考えて見ては?
無理かねえ?
posted by 営業太郎 at 23:27| Comment(0) | TrackBack(0) | よそのWEBページやブログなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

このブログについての信憑性

このブログは、「入門」と謳っているが、それは単なる「人目をひくためのエサ」であり、その実態は「単なる読み物」である。啓蒙書でも論文でもない。書かれている内容としては、事実を下地にしていておおまかにはうそではないが、本当の事を書けないことが多々あると言っておこう。
それは、守秘義務がらみだったり、個人のプライバシーにかかわることだったり、バレれば私がこういうことをノホホンと書いていられなくなるような事情だったりする。特定の会社の特定の出来事で、しかもそれが法的に問題あることを実名入りで書くには、それなりのリスクを伴う。
そのリスクを冒してもそれ以上の見返りがないと、100%本当のことは書けない。
このブログなんぞ、どこからもギャラが出ていないのであるから。

話しは横道にそれるが、
世の中には、ばかなSEがいるものである。その馬鹿SE(馬鹿の頭文字をとってB氏としておこう。)は、Twitterで、色々な会社の悪口を吠えまくっている。ところが、吠えられている方の会社の人間は、このB氏の正体を知っていてTwitterを知っていて、吠えている内容を見て笑っているらしい。
このB氏、自分で自分のクビを締めているだけである。

こういうバレ方は実に危険である。私はノホホンと文章を書き続けたいものである。
posted by 営業太郎 at 20:51| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

このブログの、この業界に対する言及表現について

IT業界の酷い面を書くブログでは、往々にして、「自分は出来るヤツだ。自分は正しい。業界の悪いところを非難するぞ」的な書き方や、「酷いこともあるが、私はこれで問題解決した」という前向きな書き方、「自分は、この業界でひどい目に会った」的な同情を求める被害者的書き方、「この業界で上手くできない自分を反省」して同じ境遇の人間と傷を舐め合い共感を求めるなど、様々なアプローチが考えられる。これらは、「当事者である書き手の心情」をどう出すかで変わってくる。

私は、自分の有能さを褒めてもらおうとも、無能さを反省している自分に共感してもらおうとも思っていない。良い解決法をブログで世に問うこともあまり考えていない。業界の無茶苦茶なところを無茶苦茶なりに淡々と書いて、興味深く読んでもらえれば良い。なので、「ひたすら自分のことは棚にあげる」という書き方ですすめている。で、あるから、一見して冷酷な文章に思える読者もいるかも知れない。
が、これはあくまでも、「表現のための手段で、人間性そのものではない」と明記しておこう。
このブログで、私自身の人間性を出すことは意図していない。
posted by 営業太郎 at 09:46| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

このブログのタイトルについて

IT偽装派遣・偽装請負 営業マニュアルと銘打っているが、これは、「ラジカルなタイトルの方が人騒がせでおもしろいじゃん」という愉快犯的発想による。
本気で、IT偽装派遣・偽装請負の営業を指南する気がないのは、ちょっと読んでもらったらわかるだろう。

最も初期の記事は、営業マニュアル風の体裁を意識していたが、途中からは、どうでも良くなった。ブログランキングページで、熱血系営業ブログやプラス思考な営業ブログと並んで、こんな不謹慎なブログがランキングされているのは、笑えるものだ。

Googleでは、偽装請負や偽装派遣というキーワードで検索したら、大抵上位10位以内にはいる。
真剣に偽装請負や偽装派遣について論じているページより上位に来るのも笑えるもんだ。

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タグ:愉快犯 google
posted by 営業太郎 at 09:27| Comment(0) | TrackBack(0) | このブログについて | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月15日

偽装請負二重請負で何が問題なの?

偽装請負二重請負で何が問題なの?
てなブログ。

これ、賛成ですね。
偽装請負なんていう仕組みがあるおかげで、スキルの無さを偽装で隠して現場に潜り込むことが出来ているヤツが居るにも事実だし、イヤな目にあうと、偽装構造のせいにするやつがいるのも事実。

結局、雇う方も雇われる方も、偽装請負や偽装派遣に持ちつつもたれつなんですよ。

正直不健全な構造ですね。
posted by 営業太郎 at 22:01| Comment(0) | TrackBack(0) | よそのWEBページやブログなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

海外オフショアリングは思ったほどうまく行かない

海外オフショアリングは思ったほどうまく行かない

オフショアに出して、ひどいことになったっていう話よく聞きます。
国内での丸投げよりコストが低いという理由から、国内企業丸投げと同じような感覚で仕事を出してるんでしょうね。文化の違い、言語の違い等の壁が予想以上に高いのでしょう。

posted by 営業太郎 at 08:36| Comment(0) | TrackBack(0) | よそのWEBページやブログなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月14日

Tech総研 お笑いコンビと同じ?SEvsプログラマ☆謎のギャラ比率

お笑いコンビと同じ?SEvsプログラマ☆謎のギャラ比率

Tech総研は、求人側のページということで、偽装派遣偽装請負側寄りのヨイショ記事がメインで実に下らないのだが、この記事は、そんな中でも下らなさが際立っている。
結局、貢献度に比例したギャラが一番無難って、そりゃ当たり前だ。

この貢献度って、どういう基準なんだ?
それには触れていない。
大体SEvsプログラマという対立構図の設定自体もおかしいし、意味が無い。
謎のクズ企画記事である。

こういう企画するなら、案件の出元から技術者個人の間で幾ら中抜きされているか?なんていう方が、多くの技術者には興味ある問題ではなかろうか?
「技術者VS中間搾取業者 謎の単金中抜き」など。

漫才コンビになぞらえて、技術者を笑い者にしているようにしか見えないのだが、如何なものか?
(技術者を「タマ」と呼ぶオマエに言う資格は無いと言われそうだが。)
ガス抜きを意図しているのだろうが、普通の神経を持った技術者なら余計に腹が立たないか?
posted by 営業太郎 at 15:29| Comment(1) | TrackBack(0) | よそのWEBページやブログなど | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする